​テーブルがなくても

​おはよう日本

でも紹介

カウチコースター

あなたのソファにフィットする

究極のドリンクホルダー

一日の終わり、リラックスしてソファでくつろぐ瞬間。

唯一の悩みは飲み物がすぐ手の届く場所にないこと。

コーヒーテーブルの上でも、床の上でも、

飲みたい時にそばにないのは小さなストレスだ。

 

テーブルがない場所でも、あなたのすぐ隣で飲み物を安全にホールドします。

まさに、あなたが望んでいたその場所に。

マグカップ、タンブラー、瓶や缶など、様々な飲み物にフィット。

リモコンやスマホなどの小物にも便利です。

使用方法

カウチコースターの使用方法は簡単。

ソファのアーム部分にカウチコースターを乗せるだけ。

あとはドリンクをカウチコースターに置けばOK。

製品特徴

フレキシブル

 

シリコーン樹脂で

できているので、

様々なソファアームの

形状にフィットします。

ファミリーフレンドリー

 

大人から子供まで、

誰でも簡単に

使用できます。

実用的

スリーブの取り外しで

​飲み物のサイズに

ジャストフィット

 

簡単

 

特別なセットアップ不要

誰でもすぐに使えます。

 

カラー

お好みのカラーを

カラーバリエーション

から選べます。

しっかりホールド

 

最適なバランスの

加重バンドで

安心です。

カラーバリエーション

レッド

ブラック

ブラウン

グレー

 

HISTORY

カウチコースターはイギリス人の一人の若者、Barry Freederによって生み出されました。それは2010年、彼がサッカーのTV観戦に熱中していたとき、ソファの肘掛けに不安定に置いたビールのボトルを見てひらめきました。「なんとか肘掛けに安定してボトルを置けないだろうか?」
最初の試作品はダンボールで、ビーズクッションをヒントにインド食材店で購入した豆と布で試作品を作ったこともありました。その後は粘土やシリコーンを使って、一人で試行錯誤を繰り返し、最後はデザイナーとコラボレーションし、完成させました。
カウチコースターの開発には丸5年かかりました。彼は会社員として働きながら、カウチコースターを完成させたのです。

 

Barry Freeder氏

Barry Freeder

カウチコースターの開発には最初から自信があった。なぜなら、多くの人が感じていた問題を解決してくれる商品だから。

その問題をシンプルに解決できる。それこそがこの商品の説得力だよ。

- 開発にあたって、工夫したところは?

リビングや部屋の雰囲気を壊さないデザインであることを心がけました。シンプルでありながら、陳腐さを感じさせず、どのようなデザインのソファにも、形状的にも、雰囲気的にも合うような商品を目指しました。掃除が簡単で、両サイドの程よい重みが安定感を与え、アダプターの付け替えで、マグカップやグラスだけでなく、細身の瓶や缶などにも簡単に対応できるという実用性も兼ね備えました。

- 商品化にあたり苦労したところなどは?

独立して一人でカウチコースターの事業を開始した頃がいちばん苦労した時期です。全て一人で立ち上げ、運営していた事業なので、随分と煮詰まったりしたものです。商品化にあたり、工場との意思疎通でも大変苦労しました。

 

MOVIE

GALLERY

© Häfele Japan K.K., Japan.

カウチコースター グラス